話題になっているので読んでみた。超知能は人類とアラインできないので、 ごく自然に人類が滅びる、という趣旨。 のような議論はよく見かけるので意外性はない。 SF的には、人類は超知能AIを作るためのブートストラップという 位置づけなので、まあこんなもんかな、という。
2026年5月20日水曜日
2026年5月17日日曜日
機動警察パトレイバー EZY
機動警察パトレイバー EZY
3部構成の第1部。というか、9話構成の1-3話なのか。 野亜たちの時代から30年後。老朽化したイングラムをいまも運用する レイバー小隊。
第1話は、吉祥寺の商店街で商店街を盛り上げるためにレイバーを暴走させる老人の話。
第2話は、暇のあまり0式との戦いを妄想する面々の話。
第3話は、レイバーでリアル怪獣モノを撮ろうという映画撮影の警備に駆り出され、 大田の操る怪獣を模したレイバーを助けるという話。 超電動モーター液体窒素で消火ってリアリティあるんだろうか。。 進士と遊馬はレイバー艤装の会社をやってるらしい。 漫画版にも映画撮影の警備に行く話があったなあ。
何やら賛否あるようだが、まあ顔見せ的な軽い話で楽しめた。 次作以降にも期待。
2026年5月16日土曜日
内なる宇宙
内なる宇宙 上下 (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン(著), 池 央耿(翻訳)
4488663346、4488663354
東京創元社
J.P.ホーガンの 「星を継ぐもの」シリーズの4作目。5作目を読むための復習として再読。 なんかいまいちだという記憶があったがやっぱり読みにくい。そもそも登場勢力が多すぎる。
これで5作目を読む準備ができたので読んでみよう。
2026年5月9日土曜日
ファイブスター物語 19
2026年5月5日火曜日
人類はできそこないである
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9:09
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