とか見た映画とか
進化というものは、勝った負けたではなくニッチにフィットすることで行われる、ということが 言いたいのだろう。
車椅子バスケ漫画。いつも祈るような気持ちで読んでいる。私も頑張らなければ。
大学教授に謎の学生からメールで質問が来る、というたてつけの本。 特に目新しいことは書かれていないが、生命というものの本質をあらためて考えさせられる。
多彩な著者による数ページずつの論考を集めたもの。 この形式だととっ散らかりそうだが、きちんと筋立てがあり それに沿って構成されている当たり、流石に非凡である。 膨大な情報量なので全く咀嚼できていないが、大変勉強になった。
こんなのでてたのか。。3話はいっていて、1話目は映画公開時の描き下ろしで、ミネルバやファイター1のデザインが映画準拠になっている。残りの2話は79年で、デザインは単行本準拠。どの話も小説版とは関係ないあたり、さすが高千穂遙である。
要するに乱読のすすめ。最近全然読めていないのでガンガンいきたい。
エセ読書家としては耳が痛い話ばかりである。