とか見た映画とか
水ビジネスに関するさまざまなトンデモに関する本。
怪人二十面相と、明智小五郎、小林少年が活躍するアレ。 小学校2年生のころ読んで以来だとおもうのだが、 なんとなくトリックを覚えてる気がする。。当時それなりにインパクトを受けたということか。
吃音治療の歴史から、最先端の治療法まで広く紹介。興味深い。 しかし吃音も昔は母親のせいにしてたのか。。。ひどい話だ。
傑作。
このひとの漫画すごく面白い。世の中にはすごい人がたくさんいる。
自分とそっくりの資産家が急死したので、その人になりかわって好き放題の島を作る、という話。この頃までは、土葬が普通だったのだなあ。眼目はパノラマ島の描写で、エログロ全開である。
三島由紀夫が戯曲化し、何度も映画化、テレビドラマ化された作品。明智小五郎は出てくるが少年探偵団は出てこない。
かなりエログロ。人間椅子のトリックは無理があると思うぞ。
地の文でいきなり読者に語りかける書き方、この頃の作品には結構多い印象だけど、日本の作品だけなんだろうか?だとしたらなぜ。