行方不明になった探偵の父を、 父のパートナーであるピカチュウと一緒に探す。
ピカチュウなぜおっさんの声なのかが伏線になっていたのね。。
ポケモンやったことないので全く思い入れがないのだけど、やってた人にはたまらないのかもね。
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とか見た映画とか
行方不明になった探偵の父を、 父のパートナーであるピカチュウと一緒に探す。
ピカチュウなぜおっさんの声なのかが伏線になっていたのね。。
ポケモンやったことないので全く思い入れがないのだけど、やってた人にはたまらないのかもね。
1968年 ゴジラシリーズ9作目。 敵はキラアク星人。銀ラメのフードをかぶった女性の形をしている。 人間側の宇宙船操縦士が、安全帽としか形容のしようがないヘルメットをかぶっている。。
怪獣ランドに集められていた怪獣が人間のコントロールを離れて世界中の都市を襲い始める。 これはキラアク星人の仕業であった。月からの怪獣制御電波を遮り、怪獣の制御を取り戻した 人類は、怪獣たちにキラアク星人の基地を襲撃させる。
wikipediaによれば、もともと怪獣忠臣蔵として構想されていたので、敵役が「吉良悪」なのだそう。なんなんだ。
1969年、シリーズ第10作。 この作品はシリーズ中でもとても特殊で、怪獣は少年の妄想の中にしか存在しない。なのでミニラは日本語を ちゃんと話して少年と対話することができる。 少年は、、妄想の中のゴジラやミニラに励まされて、廃屋に潜む強盗犯と対峙する。
特撮シーンの大半は、べつの作品から持ってきたもの。ガバラは今作オリジナル。 これもゴジラ映画に入るのか。。奥が深い。
967年公開。第8作目。 ゴジラの子育て映画。 南の島で行われた気象制御実験が失敗、その結果の異常高温で 成長したカマキラスが掘り出した卵からミニラが生まれる。 ミニラがカマキラスに食われそうになったところでゴジラ登場。 カマキラス、クモンガと戦う。
BGMと情景のリンクの仕方がすごい。どういう気持で見てほしいかが そのまま表現されている。BGMというよりも情景音楽というか、 効果音の一種なのかもしれないなあ。。
カマキラスとかクモンガとかいかにも雑魚っぽい怪獣に手を焼くとは、 本作のゴジラはとても弱い。また、映画の中での怪獣たちの位置づけも軽い。
ミニラの中って子供が入ってるんだろうか、と思って調べたら 「小人のマーチャン」こと深沢政雄という小柄なスーツアクターだったらしい。 派手な顔のサエコは前田美波里かあ。。博士は若き日の高島忠夫。
トム・ハンクスでおなじみ、ラングドン教授シリーズの小説3作目。 このシリーズは、小説の方は、『天使と悪魔』(2000年)、『ダ・ヴィンチ・コード』(2003年)、「ロスト・シンボル」(2009年)、 「インフェルノ」(2013年)の順で出ているのだけど、 映画化のほうは、「ダ・ヴィンチ・コード」(2006年)、『天使と悪魔』(2009年)、「インフェルノ」(2016) の順で、この「ロスト・シンボル」はまだ映画化されていない。
このシリーズ、だいたいプロットは同じなので、どれがどれだかすぐわからなくなるが、 天使と悪魔がCERNの反物質の話、ダヴィンチ・コードがパリの話、インフェルノがイタリアでウィルス がばらまかれるのを阻止する話で、 このロスト・シンボルは、ワシントンDCを舞台に、フリーメイソンの残した遺物を探す話。
敵役が、天使と悪魔の敵役とイメージが似ていて、紛らわしい。 映画映えはするだろうが、映画化するなら急がないとトム・ハンクスではできなくなっちゃうぞ。
ビクトリア朝時代を舞台にしたミステリ。ホームズと同じような頃だろうか。 人はいいがいまひとつ頼りにならない警部補である主人を、家政婦を中心とした使用人達が陰から支えて事件解決へ導く。 著者は現代アメリカ人女性。やっぱり指紋も電話も無い時代のほうがミステリーは書きやすいよね。
表紙から想像されるほどゆるくはない。続編もいくつか翻訳されている模様。