主に大阪での偽同和活動と暴力団の関係について書いている。 なんというか、ちょっと日本の話とは思えないような話が目白押しでびっくりだ。 大阪の人が橋下を選んじゃう気持ちがちょっとわかるが、その橋下にも 同和関連の疑惑があるというのでは全く救われない。実際のところ どうなのかわからないけど。。
宝島社 (2012-01-13)
売り上げランキング: 49371
とか見た映画とか
主に大阪での偽同和活動と暴力団の関係について書いている。 なんというか、ちょっと日本の話とは思えないような話が目白押しでびっくりだ。 大阪の人が橋下を選んじゃう気持ちがちょっとわかるが、その橋下にも 同和関連の疑惑があるというのでは全く救われない。実際のところ どうなのかわからないけど。。
ふりふりロリータ少女(深田恭子)とレディース少女(土屋アンナ)の交流を描く。 原チャリにロケットカウル、三段シートはさすがにすごい。 下妻は筑波に住んでいた頃にはよく通ったのでなんか懐かしい。294号とか125号とか。 ジャスコの扱いがすごい。あと喫茶店、「貴族の森」は、294沿いに実在する。 実際何のつもりなんだか。。。
ちなみに、下妻から牛久大仏は本当は相当遠い。原チャリだと2時間ちかくかかるんじゃないだろうか。
サイレント映画からトーキーに移行する時期の混乱を描く、ジーン・ケリー主演のミュージカルの傑作。 スターのドンは女優リナと組んで数々の映画に主演していたが、 トーキーでの経験不足とリナ。の悪声が足かせになり、トーキー第一作は大失敗。 起死回生の一策として作品をミュージカルに改変、 ケーシーを密かにアテレコに使って悪声をごまかすが、 それを知ったリナはケーシーを今後共自分専属のアテレコ役として飼い殺そうと考える。
みんなタップダンスがすごくうまくてびっくりだ。 このころの映画スターにとってはタップダンスは必須芸だったんだろうか。
最後のシーン、社長がいいやつで良かった。
シリーズ3作目。40年前、Kが逮捕した宇宙人が月面基地から逃げ出し、タイムトラベルして 逮捕前にもどりKを殺害、歴史を改変する。唯一改変前の記憶を持つJもタイムトラベルして 宇宙人を追う。
40年前、というのが、1969年のアポロ11号発射のタイミングだったりするのだが、これって 公開は2009年だったけ?アポロ発射台での戦いは、好きな人にはたまらないのかもしれない。。 トミー・リー・ジョーンズの若いころが、絵に描いたようなハリウッドハンサムで びっくり。これどうやってとったんだろう。と思ったら別の人なのね。 しかし、似てる。。 すべての可能性を同時に見ることが出来る宇宙人グリフィンが面白い。
Jason Statham 主演のアクション映画。 NYで殺し屋だった主人公は、ラスベガスの格闘技大会でロシアマフィアの絡んだ 試合で勝ってしまったために、すべてを奪われる。 ニューヨークに戻った男は、写真的記憶を持つ中国人少女を守ることに生きがいを見出し、 チャイニーズマフィア、ロシアンマフィア、悪徳警官を敵に回して戦う。
なんというか、人死にすぎ。その割に死んで当然な奴を生かしておいているような。。 巻き添えで死んだ人たちが浮かばれないだろ。タイトルのSafeは安全という意味と金庫という意味をかけている。
追い詰められ、プライドを傷つけられた救世群が、異星人の力を借りて、全人類に牙をむく。 しかし、ロイズの側にも異星人が。。イサリも硬殻化してしまった。。1巻のイサリと 同一の個体なんだろうか。。
地球への奇襲攻撃の描写は迫力十分。ちょっと、イデオンの準光速ミサイルを思い出した。
PART2で6は終わりなのかと思ったら、盛り上がったところで、 PART 3に続く、ときたもんだ。。むう。早く読みたい。
ヒッチコックのミステリー。足を骨折し動けなくなったカメラマンが、裏窓から 中庭を挟んだ向かいのアパートの裏窓を見ているうちに、宝石商が奥さんを殺して バラバラにしたという疑惑を抱くが、友人の刑事には信じてもらえない。 恋人リザとお手伝いさん?のステラと証拠を見つけようとするが。。
よくできてるしすごく面白いんだけど、 Grace Kellyがあまりにも美人過ぎてストーリーに集中できない。。。